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1159:totoroさん、おはようございます! by TAKE-爺 on 2017/06/06 at 09:23:16 (コメント編集)

こちらの方ではヤマドリには余り出会う機会がありませんが、
山道を車で走行中に前方を横切るのを見かけることはあります。
先日も遠征の際にメスにをチラ見でした。
それにしてもヤマドリにも分類があるなど知りませんでした。
因みに2年前に裏磐梯で撮ったヤマドリの尾っぽは8~9節?でした。

1160:Re: totoroさん、おはようございます! by totoro on 2017/06/06 at 18:20:09

TAKE-爺さん、こんにちは。

ヤマドリはこちらでも出会う機会が少ないですね。
登山をしている人が偶然に見かけることはよくあるようですね。
その人たちがブログに書き記したりしているのを時々見かけます。
鳥を趣味にしている人は、出現地情報はほぼ載せないので出会いが難しい鳥です。

今回2ヶ所で出逢え、しかも色々の状況を観察することができたのは本当にラッキーなことです。
今までは関西だけの出逢いで、ウスアカヤマドリだけでした。
5亜種いることは知っていたので、今回九州でも見られたのでその違いに関心が向いた次第です。
こうなれば5亜種全部見たくなりました。

尾羽の節については長生きしたら増えるのかどうかよくわからないですね。
でも立派な長い尾羽を見ると、それだけ長く生きているって感じがしてきますね。

▼このエントリーにコメントを残す

   

ヤマドリの識別は難しい・・・

今回の鳥はヤマドリです。

ヤマドリは、キジ目キジ科ヤマドリ属に分類される鳥類で日本の固有種です。
生息する地域によって羽の色が若干異なり、5亜種に分けられています。
今回は九州に旅発つ前に大阪府で撮影したもの(4月)と、九州の福岡県で撮影したもの(5月)を比較してみたいと思います。

両者とも既にブログ投稿されている方がおられ、亜種名の同定がおこなわれていました。
これはヤマドリの地域分布と撮影場所の関係からみても矛盾はありません。
それによると大阪府で撮影したものは「ウスアカヤマドリ」、福岡県で撮影したものは「アカヤマドリ」ということになります。

ちなみに5亜種とは、(※解説の多くはウィッキペディアから引用しています)
●ヤマドリ(別名キタヤマドリ)
本州(北緯35度20分以北および島根県北部、兵庫県北部より北)に分布する。
細く短い尾羽を持ち、全身の羽色は淡色。腰の羽毛は羽縁が白く、肩羽や翼の羽縁も白い。

●ウスアカヤマドリ
本州(北緯35度20分より南の太平洋側、千葉県、静岡県、三重県、和歌山県、山口県)および愛媛県南部に分布するとされる。
尾羽は細い個体も太い個体もおり、全身の羽色は赤みがかる。腰に白色斑が入り、肩羽や翼の羽縁がわずかに白い。

●シコクヤマドリ
兵庫県南部および中国地方(鳥取県、島根県南部、岡山県、広島県、山口県東部)と四国地方(香川県、徳島県、高知県)に分布するとされる。
細長い尾羽を持ち、全身の羽色はやや濃色。腰の羽毛は羽縁が白く、肩羽や翼の羽縁がやや白い。

●アカヤマドリ
九州北中部(福岡県、佐賀県、長崎県、大分県から、熊本県北部、宮崎県北部)に分布するとされる。
太く長い尾羽を持ち、全身の羽色は濃色。腰の羽毛に白色部がなく、肩羽や翼にも白色斑が入らない。

●コシジロヤマドリ
九州中南部(熊本県南部、宮崎県南部、鹿児島県)に分布するとされる。準絶滅危惧種。
太く長い尾羽を持ち、全身の羽色は濃色。腰の羽衣が白く、肩羽や翼に白色斑が入らない。


では、今回撮影の比較画像です
まず全身の比較です。
ウスアカヤマドリとされる大阪の個体です。
ウスアカヤマドリ (4)

ウスアカヤマドリ (3)


アカヤマドリとされる福岡の個体です。
アカヤマドリ (2)

アカヤマドリ (3)


尾羽を除く体部分の比較です。
ウスアカヤマドリとされる大阪の個体
ウスアカヤマドリ (1)


アカヤマドリとされる福岡の個体
アカヤマドリ (1)


尾羽の比較です。
ウスアカヤマドリとされる大阪の個体 非常に長く立派な尾羽でした(13節)。
ウスアカヤマドリ (5)

ウスアカヤマドリ (2)


アカヤマドリとされる福岡の個体 (9節)
アカヤマドリ (4)


どうでしたか?何か違いは感じられましたか?。
私にはよくわからなかったので比較しようと思ったのです。
大阪の個体は、ウスアカヤマドリとしてもウィッキペディアの解説内容と矛盾しないと思いました。
福岡の個体は、アカヤマドリには白色班がないとの解説記述と異なり白色斑があるように見えてしまうのです・・・。
大阪の個体との違いがよく分からず、分布を除けばウスアカヤマドリとも思えてしまいます?!。
解説では九州地区のみで2亜種を構成する分布は重要なのですが?・・・。真相は如何に・・・。
ヤマドリについてウェブサイトで調べても画像を交えた詳しい解説が少なく疑問は残ったままです・・・。


「婚姻形態は一夫多妻であると推定されていたが、実際は一夫一妻であることが三重県津市の獣医師によって突き止められた。」とウィッキペディアでは解説しています。ここでも疑問が?・・・。
というのは、大阪の個体は1羽のオスが2羽のメスとともに行動していました。
元々一夫多妻であると推定されていた通り、断定されたのではなく、個体差があるのではないでしょうか?。
ヤマドリの疑問は深まるばかりです。


ウスアカヤマドリのメスです。
ウスアカヤマドリ♀


ヤマドリのねぐらは一般に樹上と言われています。
それを裏付けるように前述の2羽のメスが高い木の上で休憩しているのを発見しました!。
木の上から飛翔していたので、たまには木の上も探さないといけないのかな?!。
真下からの撮影でお腹しかみえませんが・・・。
ウスアカヤマドリ♀ (1)

ウスアカヤマドリ♀ (2)


国鳥であるキジと、日本固有種であるヤマドリが、共に狩猟対象とされているのは残念な気がします。(>_<)

最後までご覧いただきありがとうございました。
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1159:totoroさん、おはようございます! by TAKE-爺 on 2017/06/06 at 09:23:16 (コメント編集)

こちらの方ではヤマドリには余り出会う機会がありませんが、
山道を車で走行中に前方を横切るのを見かけることはあります。
先日も遠征の際にメスにをチラ見でした。
それにしてもヤマドリにも分類があるなど知りませんでした。
因みに2年前に裏磐梯で撮ったヤマドリの尾っぽは8~9節?でした。

1160:Re: totoroさん、おはようございます! by totoro on 2017/06/06 at 18:20:09

TAKE-爺さん、こんにちは。

ヤマドリはこちらでも出会う機会が少ないですね。
登山をしている人が偶然に見かけることはよくあるようですね。
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ブログの説明

野鳥との出逢いの記録です
撮影した野鳥を「目・科・種名」で 分類しメニューとしました。
まだ未投稿の物も含みます
分類は 日本鳥類目録改訂第7版 に従っています。

プロフィール

totoro

Author:totoro
夫婦+柴犬の「きなこ」と一緒に、野鳥観察・撮影や自然散策を楽しみながら、キャンピングカーで全国各地をマイペースで放浪するセカンドライフを送っています。
その生活を一番楽しんでいるのは愛犬の「きなこ」です。(^_-)-☆

愛犬 柴犬「きなこ」の部屋

愛犬の「きなこ」とはいつも一緒です
「きなこ」のアルバム部屋を作りました
※現在アルバム一覧で子犬編・屋内編・屋外編・旅情編の4編に分けていますが、思い付きで改変します
※アルバムの年月は一括登録しており撮影時期とは異なります
taitoru.jpg >>「きなこ」のアルバム入口

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